2026年6月2日
ツバメの住宅事情NO3 旅立ち 6月1日
毎日にぎやかに鳴いていたツバメのひなはきのう旅立った。
それでもさみしいのか、昨日も今日も帰ってきている。
さすがに古巣には戻れないようだ。巣の近くの「火災受信所」の札の上に
前を向いたり、後ろを向いたり、狭い所に引っ付いて6羽も並んでいる。
「ありがとう」とあいさつしているのかなぁ。それともまだまだ不安なのかなぁと
おばさんはあれこれ詮索している。
いつかまた新しい家族を作るために帰っておいで・・・
それでもさみしいのか、昨日も今日も帰ってきている。
さすがに古巣には戻れないようだ。巣の近くの「火災受信所」の札の上に
前を向いたり、後ろを向いたり、狭い所に引っ付いて6羽も並んでいる。
「ありがとう」とあいさつしているのかなぁ。それともまだまだ不安なのかなぁと
おばさんはあれこれ詮索している。
いつかまた新しい家族を作るために帰っておいで・・・
2026年6月2日
ツバメの住宅事情NO2 パパツバメ頑張れ
やっとひなが孵った。5/9日 今回はとても長かった。
これから毎日見守りながら有斐軒の人間は暮らすことになる。
逆にツバメに見守られているのかもしれないね。
これから毎日見守りながら有斐軒の人間は暮らすことになる。
逆にツバメに見守られているのかもしれないね。
2026年4月27日
梅の木 がんばって生きています。まだまだ大丈夫 NO3
花いっぱいの梅の老木はたくさんの実を付けた。
これはつっぱり棒のおかげだ。根がしっかりすることが大事だね。
楽しみ、楽しみ
高齢者の私も足をしっかりしなくては。まだまだ大丈夫って言いたいね。
これはつっぱり棒のおかげだ。根がしっかりすることが大事だね。
楽しみ、楽しみ
高齢者の私も足をしっかりしなくては。まだまだ大丈夫って言いたいね。
2026年4月17日
口コミを頂きました
Absolutely welcoming and heartwarming atmosphere! The owners are some of the kindest people on earth. If you seek to see the calm side of Japan this is where to go. I needed a rest away from everything else. I arrive on time for the check in and enjoyed the vibe of the traditional Japanese room so much that I have spent the entire afternoon until dinner in there reading. They cook the breakfast and dinner themselves and even provided vegetarian meals for me, which I was very grateful for. The food was absolutely amazing and doesn't compare to anything else I have had on my trip. On the first night I was asked whether I want to try a yukata. I was offered many styles to choose from. I was so happy and excited. I really want to come back and stay more than two nights.
本当に歓迎的で心温まる雰囲気です! オーナーは地球上で最も親切な人々です。 日本の穏やかな一面を見たいなら、ここがおすすめです。 他のすべてから離れて休息が必要でした。 チェックインに間に合い、伝統的な和室の雰囲気がとても気に入ったので、夕食までの午後ずっとそこで読書をしていました。 彼らは朝食と夕食を自ら調理し、私のためにベジタリアン料理まで提供してくれたので、とてもありがたかったです。 食べ物は本当に素晴らしく、私が旅行中に食べた他のものと比べものになりません。 初日の夜、浴衣を着てみるかと聞かれました。 たくさんのスタイルから選ぶことができました。 とても嬉しくて興奮しました。 ぜひまた来て2泊以上したいです。
アメリカから日本を旅行していた彼女は、ここに来た時とても疲れたいたようすだった。
「京都、大阪は観光客が多くてとても疲れる」とも言っていた。だから静かなこの田舎でほっとしたのかもしれません。
この頃「ととのう」と言う言葉をよく聞く。昭和20年代生まれの私にはなかなか理解できない。
どうも心の、気持ちの、持ち方あり方在り様のようだ。
じゃぁ、彼女はゆっくりして「心が整った」のかもしれません。
本当に歓迎的で心温まる雰囲気です! オーナーは地球上で最も親切な人々です。 日本の穏やかな一面を見たいなら、ここがおすすめです。 他のすべてから離れて休息が必要でした。 チェックインに間に合い、伝統的な和室の雰囲気がとても気に入ったので、夕食までの午後ずっとそこで読書をしていました。 彼らは朝食と夕食を自ら調理し、私のためにベジタリアン料理まで提供してくれたので、とてもありがたかったです。 食べ物は本当に素晴らしく、私が旅行中に食べた他のものと比べものになりません。 初日の夜、浴衣を着てみるかと聞かれました。 たくさんのスタイルから選ぶことができました。 とても嬉しくて興奮しました。 ぜひまた来て2泊以上したいです。
アメリカから日本を旅行していた彼女は、ここに来た時とても疲れたいたようすだった。
「京都、大阪は観光客が多くてとても疲れる」とも言っていた。だから静かなこの田舎でほっとしたのかもしれません。
この頃「ととのう」と言う言葉をよく聞く。昭和20年代生まれの私にはなかなか理解できない。
どうも心の、気持ちの、持ち方あり方在り様のようだ。
じゃぁ、彼女はゆっくりして「心が整った」のかもしれません。
2026年4月17日
ツバメの住宅事情 優良物件
今年も3月末からツバメがき始めた。すぐに巣作りをするのかと思っていたが、そうではない。
毎日毎日、ある時間になると連れ合いを求めてなきだす。「ああ このツバメはまだ彼女がいないんだな…」
と私たちは静かに見ていた。
それから10日ぐらいたったであろうか。彼女が来た。カップル誕生だ。
ホットした。
ツバメの巣作りに大切な場所は卵を守れる所,へび、イタチ カラスなど天敵から大切なひなを
守れるところ。
この町にも空き家が多くなった。でも、つばめは巣を作らない。安全ではないから。
ここはいいかなと思っても新しい家ではすぐに追い出される。
そうなると有斐軒は安心なのかな? 優良物件なんだな。
とにかく「子育てする住宅」その住宅確保がツバメの世界にも必須条件のようだ。
写真は裏玄関先で咲きだしたモクレン
毎日毎日、ある時間になると連れ合いを求めてなきだす。「ああ このツバメはまだ彼女がいないんだな…」
と私たちは静かに見ていた。
それから10日ぐらいたったであろうか。彼女が来た。カップル誕生だ。
ホットした。
ツバメの巣作りに大切な場所は卵を守れる所,へび、イタチ カラスなど天敵から大切なひなを
守れるところ。
この町にも空き家が多くなった。でも、つばめは巣を作らない。安全ではないから。
ここはいいかなと思っても新しい家ではすぐに追い出される。
そうなると有斐軒は安心なのかな? 優良物件なんだな。
とにかく「子育てする住宅」その住宅確保がツバメの世界にも必須条件のようだ。
写真は裏玄関先で咲きだしたモクレン

